SX2赤道儀が上記のようなその他のパーツとのセットで、
望遠鏡専門店で特価販売しています。
という事でアドバンスドVX赤道儀と入れ替えました。
なにが「という事で」なのかは知りませんが。
アドバンスドVXに極軸望遠鏡を装備したりでバージョンアップさせるなら、
ビクセンで構えたいなという気持ちがあったのが事の発端。
あと、星図モニター付きの自動導入機で、
しかもPCとかそういう外部の機械レスというのも大きくミソでした。
つまり身軽に気楽に簡単に完結するというメリットが大きい。
ビクセンはサポートも非常に良いし。
紙の星図を緑のライトで照らすと、
どうしても目の暗順応が損なわれる。
だったら赤色のライトで照らせよと言われても、
使ってる星図の文字が赤色で記載されているので、
赤いライトだと肝心なところが何も見えんのです。
じゃあ他の赤じゃない星図を使えとか言われても、
その星図じゃないとダメなんですよねー。
絶対にです、これだけは譲れんのです。
眼視観望をしていくうえで、
使い込んで自分で育てた星図は大きな財産なのです。
シュミカセではさすがに自動導入機には負けます。
特にシュミカセは赤道儀というか自動導入機との相性抜群です。
SX2に撮影機材を載せる場合は、
200mmがメインです。
そして気が向いたらオイタでたまにFC-76DSで直焦点撮影。
まあやってもガイドはしないでノータッチ追尾のみです。
この記事へのコメント
Mat
PCレス仕様もありますしw
DAI
危険危険w